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インタビュー

Interview

2016.11.10

服部滋樹

graf
服部滋樹さん

今回は、建築やインテリアデザイン、ブランディング、さらに地域再生まで、デザインの枠にとらわれない活動を続ける、graf代表の服部滋樹さんにお話を伺いました。
プロジェクトが生まれてからカルチャーになって行くまでの過程や、デザイナーの社会的な役割、クリエイティブを誘発するデザインの在り方など、マネジメントや経営の視点も交えながら、デザインやブランディングを考えるうえで大切なことをたくさんお聞かせいただきました。

インタビュー日:2016年7月12日

Shigeki Hattori

graf

Profile

1970年生まれ、大阪府出身。graf代表、クリエイティブディレクター、デザイナー。美大で彫刻を学んだ後、インテリアショップ、デザイン会社勤務を経て、1998年にインテリアショップで出会った友人たちとgrafを立ち上げる。建築、インテリアなどに関わるデザインや、ブランディングディレクションなどを手がけ、近年では地域再生などの社会活動にもその能力を発揮している。 京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科教授。